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沿革

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弊社のこれまでの歩みです

昭和Showa

昭和20年3月
鉄鋼金物販売業石川屋鋼鐵店(明治45年創立)がその前身で、同商店に20数年勤続し当時営業の実務を掌握していた上條正隆が廃業後の業務を継承した。
昭和21年4月
株式会社上條鋼材店と改称。
昭和24年6月
物価・民生安定の鋼材販売「標準点」を拝命。
昭和36年6月
城西町倉庫用地入手。
昭和39年2月
城西町倉庫建家完成。
昭和40年4月
初代社長上條正隆死去により、長男上條季亮(当時専務取締役)が社長に就任。
昭和42年3月
将来の発展のため松本市市場に用地確保。
昭和42年12月
1号倉庫完成。
昭和45年4月
8・9号倉庫完成。
昭和45年6月
発展にともない上條鋼材株式会社と改称。
昭和45年7月
2号倉庫完成。
昭和47年3月
松本市市場へ本社移転。
昭和48年12月
NECシステム100コンピュータ導入。
昭和49年4月
創立記念日制定(社歌発表会及び先代社長胸像除幕式挙行)。
昭和49年5月
3・5号倉庫完成。
昭和53年4月
NECシステム100コンピュータ増設。
昭和56年6月
第一回経営計画発表(一倉先生ご出席)。
昭和58年6月
FACOMシステム80モデル8導入(2年間コンピュータ使用中止後に御客様志向の理念で再稼働)。
昭和60年6月
御客様ニーズに併せて「新商品課」を設置。
昭和61年
新社屋建設を決める。
昭和62年6月
経営多角化を計り「新事業課」を設置。
昭和63年3月
FACOMK250Rを導入。

平成Heisei

平成2年5月
臨空工業団地内にて新社屋建設に着手。
平成2年12月
新築落成、25日より新社屋にて業務開始。
平成11年12月
上條隆章(会長の長男)が社長就任。
平成15年1月
アルプス事業協同組合向け副資材販売に着手
平成18年3月
弊社設立60周年を迎え「より豊かな生活空間の創造」をめざす。
平成20年8月
地域を長野県と定義づけ、新組織を始動。
平成28年3月
創立70周年記念を迎える。
平成29年1月
地方創生私募債の寄付。(長野県立こども病院へ図書寄贈)